アンティーク, 古着, テディベアのレッドバロウ * closed on (月)・(水) * 1:00〜7:00 OPEN 【 すべて5%OFFセール中 & 送料無料 & 代引き手数料無料 】

佐藤真理子さんのブランド * ” GOURMOND BEARS ” * 華麗にアコーディオンを弾きながら楽しそうに歌っているベアちゃん * 「 Sing a Song 」*【 A-1955 】

35,000円(内税)

定価 43,000円(内税)

佐藤真理子さんのブランド ” GOURMOND BEARS ” *
華麗にアコーディオンを弾きながら楽しそうに歌っているベアちゃん *
【 Sing a Song 】


2007年生まれ、体長約40cm 、紙タグつき、美品

¥38.000 新入荷っっ&大変久々の登場となる佐藤真理子さんの作品っっ!!
貴重っ&希少っ&超・超・超レアッ&超・超キュートッ☆☆
なんと、雑誌「瞳 テディベアの群像」に1ページかけて掲載されている作品がご来店してくれましたっっ♪♪
「今回のこの作品は、とにかく見てくださった人の心が明るく元気になることを願って創ったものです。」
と、雑誌の中で佐藤さんがこの作品についてコメントされていらっしゃって、
ちょうど大変な状況の昨今にぴったりの作品ですネ〜〜ッッ☆☆
お迎えいただいた方は思いっきり明るく元気になっちゃってくださいませっっ!!
独学でテディベア制作をされていて、独自の世界観を築いていらっしゃる作家さん、
テディベアという枠の中で、オリジナリティを確立するのは至難の業ですが、
いつもそれぞれオリジナリティ溢れる作品を生み出しつつも、
見ると佐藤真理子さんの作品だとなんとなく分かってしまうところがスゴイのです〜〜ッッ
とってもリアルですがリアルすぎないフォルムをしていて、
アコーディオンもちゃんと開いたり閉じたりがキレイにできるのですよネ〜〜
まるで生きているみたいな、そして歌声が聴こえてきそうなテディベアちゃん、
まさに、これからも人の手から手へ引き継がれていくべき素晴らしい作品でございますっっ☆☆



※なんと!!
雑誌「瞳 テディベアの群像」にこの歌うベアちゃんが登場しております ↓


淡いパープルのクシュクシュっとした上質なカーリー・モヘア製、
お顔とお耳の内側はクリーム色のショート・モヘアで切り替えられていて絶妙な立体に仕上がって
おります。
ずんぐりむっくり太め体型をしていて・・
クリスマス・キャロルっぽい物語を思い起こさせました・・

淡いグリーンと黒のグラス・アイズの下に
真っ白い本革をずらして敷いて
いて、
濃いピンクの糸で幾重にも手刺繍された大きな盾形のお鼻とお爪がついていて、おヒゲのラインも手刺繍されています。
お口は開いて歌っていて、淡いブラウンの上質なウール・フェルト張りになっています。

作家さんがこのベアのために手作りした、
ダーク・ブラウン・ファーの帽子をかぶって
いて、
さらに手作りのダーク・ブラウンのツイードのジャケットと
パンツを履いて、カーキのマフラー巻いて
おり、
ジャケットにはくるみボタンが付いています。
両手には深い赤と淡いグレーのエックススエードと黒い本革ベルトで出来た手作りのアコーディオンを持っていて、
これは簡単に縫い付けられて
います。

もちろんフル・ジョイントです。

手足パッドは淡いパープルのファブリック張りです。
全身には綿がパンパンに詰まっていて、
足先にはペレットがほどたっぷりズッシリ詰まっているので、
頑張ると自立することができ、
手にするとズッシリと重み
がございます。
もともと布タグは付けない作家さんで、紙タグのみがついております。
特筆すべきダメージなく、
状態が良い美品でご来店してくれましたヨッ!!

※空を駆け、海を越え、山を越え、川を下り、街中を抜け、はるばるのご縁で辿りついてくれた
世界中で大活躍中の大人気テディベア作家さんの作品たちですっ!!
それぞれのテディベアのお顔を見るだけで、どなたの作品か分かるくらいキャラクター(個性)が際立っており、
個々のアイデンティティが確立されておりますネ〜っ♪♪
まさにそこには魂が宿っているのデスッ!!
これからも人の手から手へ受け継がれていくべき貴重な作品でございますっっ☆☆



☆。* 佐藤真理子さんのブランド ” GOURMOND BEARS ” *。☆
制作するときにはいつも、このモヘアをどのような立体に表現するかを考えながら作業を進めていらっしゃるそう。佐藤さんのテディベア制作はすべて独学なので、創り方そのものがオリジナル。そして特に配色には気を使っていらっしゃるそう。ご自身のイメージをそのまま立体に創り上げる作業は大変なのですが、思い描いたものにとても近いベアが出来上がったかと思えば、作業の過程でどんどん変化して最初にイメージとはかけ離れたベアが生み出されたこともあったりと、その時によっていろいろな仕上がりになるのがとっても楽しく、それこそがベア創りの魅力だと語っておられます。
テディベア・フェスティバルやテディベア・コンベンションに出展されたり、国内外でのテディベア・コンテストの受賞歴は多数あり、日本を代表するテディベア作家さんとして活躍されていらっしゃいます♪




このページのベアのお問い合わせ&ご注文はコチラからでもOKヨッ ⊂(* (エ) *)⊃ ♪♪
メール:bear@redbarrow.jp  お電話(12時〜19時):042-576-7165  FAX(24時間):042-574-1396

新着テディベア&アンティーク雑貨たち